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●ぬるっと動くかずりんを、歩くように画像追加。[試作5号]
2026.9.3
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●どうでもいいことこそ、楽しい。(Claude案)
2026.9.2
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●動き方の確認→修正を繰り返す。[試作2号、3号、4号]
2026.8.21
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●まずは「かずりん」を落書き。[試作1号]
2026.8.21
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●「デジタル小石蹴り」ただ小石を蹴る。
2026.8.18
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●ゲームを作る前に決めたこと。
2026.8.18
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●ゲームを作り始めるきっかけ。
2026.7.7
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●それぞれのAI(ChatGPT・Gemini・Claude)。
2026.7.4
- ●AIたちとの出会い。
2026.7.4
ぬるっと動くかずりんを、歩くように画像追加。[試作5号]2026.9.3
さてと本題に戻って〜、今はかずりんの画像が1枚だからぬるぬるススーっと動く。
まーこれでもいっかと思ったけど、せっかくだからちょこちょこ動く方がいいのかなぁ…。
という訳で、小石を蹴るときの足と、歩く画像を4方向@2枚追加しようかと。
なのでFrescoで追加の画像を作る。
しかーし、眠いと落書きできないから…いつでも描ける訳ではない。大先生かよ、フッ…
えっと、落書きして試作5号アップまでちょい時間かりそうなので、一旦ここまででアップーー
くぅーーあっという間に時間過ぎるーー
どうでもいいことこそ、楽しい。(Claude案) 2026.9.2
ちゃっちゃと修正して、早くゲーム制作を進めればいいのだけど…
つい脱線しちゃってさ〜AIのロゴ作ったり、ゲームの名前を「デジタル小石蹴り」にするか「小石蹴り」または「小石蹴り(仮称)」にするか…とか。
試作の名前の付け方も「試作1号」、「試作・1」、「試作 Ver.1」うーーむ…
いや、ここはかっちょよく「プロトタイプ」、「ver.1」、「ver.0.1」にするかっ!?とか。
例えば…ちょっと修正したら「ver.0.1.0」ってするのが流れらしいけど。
ぬぅーーー…ダメだ、ファイル名を細かくすると自分が混乱しそうだ。
でも1号、2号ってなぁ、今どき使うんか?しかもすぐに号数が上がるのもなーと思ったり、じゃ「試作1号・修正版1」とか?くぅーーっ…
で、最近、仕事ですーっごい頭を使いまくってクタクタになってるぴぇーるに、ねぇねぇ名前どう思う〜?って聞いたら「俺の貴重な脳内リソースを、どうでもいいことに使わせないでくれ」だってさ。
ん〜もぉ〜〜…。そーです、そういう時こそ、AIたちの出番でーす。
が、AIたちに聞いたら余計迷った。ん〜分かりやすく、修正した回数で号数を増やそうかなー。
どれくらい修正したか分かるし。「号」って昔っぽいけど。
あぁ…こういうどーでもいいことも、作り出す喜びってことで。せっかくだから楽しみたい。
因みに…
このテキストの、自分で考えてた小見出しは「きっとどうでもいいことに時間を費やす。」なのだけど、
AIたちにテキストを読み込ませて、小見出しを考えてもらったらこんなの出た。↓
□ChatGPT→ 「どうでもいいことを、真剣に考える。」
□Gemini→ 「制作の手を止める、愛すべき脱線。」
□Claude→ 「どうでもいいことこそ、楽しい。」
Geminiの「愛すべき脱線」もいいけど、ちょっとキャラ違う気がしてClaude案採用♪
でさ、GeminiとClaudeがこんな小見出し出してきたってGPTに見せたら「ははは。GeminiとClaude、それぞれ性格出てる〜!
Geminiは文学的〜Claudeは、これは…うまい!かなり好き」だって。
動き方の確認→修正を繰り返す。[試作2号、3号、4号] 2026.8.21
■動きを確認→修正、確認→修正、確認→修正。
試作1号で、空で小石蹴ってたから、地面の線を消して色もなくして真っ白の空間にしてみた。
ぬるぬるススーっと動くかずりんは、まぁ、1つの画像を動かしてるからそう見えるのかー。じゃ、足を動かす画像をそれぞれ4方向に2コマ追加してみようと思う。これがね〜足を動かす感じ、ちゃんと描けるかな〜
あと、小石を蹴ったときの、キックする画像も追加してみようかと。
□修正箇所など
・かずりん:小石を蹴るような動き→足元をスワイプすると小石がカッ、コロコロ…と動くように。
・石:近い位置に調整、蹴った後の転がったり方→端にぶつかったら戻るように。
・音:石を蹴ると、仮に「ボイン」という音が入っている→無料の音を探す。
まずは「かずりん」を落書き。[試作1号] 2026.8.21
■「かずりん」を落書き
ざっくりゲームの方向性が決まってきたので、AIたちが試作を出そうよ!という。いやいやまてまて。
えっと…かずりんは、アナログで紙にペンで描くか、またはAdobe Frescoでデジタルにするか…。
修正や追加することを考えて、データにしやすいFrescoで描くことにした。
かずりんは右、左、後ろ、正面の4方向。あと小石。なるべくシンプルに作ろうと思う。
■試作、第1号!
Claudeに指示を出して作ってもらった。
いよいよだ、ちょっとドキドキ…っと思ってたら、あっという間にできた!おぉーーー✨️すごいよ、Claude〜〜!そしてなんか笑える。
とりあえずブラウザで確認。修正点がたくさん。
□第1号・修正箇所など
・かずりん:ちっちゃ! ぬるぬるススーっと動く。
そして地面の境界線を超えて、空で小石を蹴ってしまう→大きくする、自分で石まで移動する。
・石:びょーんと移動して、転がり方が変→スワイプの強弱で転がり方を変える。
「デジタル小石蹴り」ただ小石を蹴る。 2026.8.18
■「小石蹴り」
一体どんなゲームを作りたいんかーい?って思うでしょ、フフフ。
かずりんが、ただ小石を蹴るだけ。フッ…。え?で? いや、それだけよ。
あ、続けるとちょっと仕掛けあるけど。まぁ仕掛けといっても、ドーンと何かある訳じゃーないけどね。
何も考えず、ただ、ぼーっと小石を蹴る。
そう、それだけ。自分がやってみたいゲーム。
ゲームを作る前に決めたこと。2026.8.18
■AIの役割を決める
それぞれのAIに同じ質問を聞いたり、コードを書いてもらうと混乱するので、どのAIをどのように使うかを決める。
□ GPT: 全体をまとめながら進めるプロデューサー役。Claudeが書いたコードのチェックも担当。
□ Claude: ゲームのコードを書いてもらうメインプログラマー。
□ Gemini: 迷った時の相談役。セカンドオピニオンとして意見をもらう。
■ゲームの内容を決める
まず、どのようなゲームにしたいのか。元々作りたいゲームがあったので、そんなに迷わなかった。
画面の向き、動き、流れ、イラスト、音など、ざっくり方向性を決める。
何で作るか、何で描くか、ファイル名の付け方なども決める。
自分のやりたい内容をそれぞれのAIに聞いたり意見を求めたり、いーねー!と色々決めながら進めた。
それと、最終的にゲームをどうしたいか…アプリとして公開・販売を目指す!
という大きな目標を掲げて、 会社名でAppleやGoogleに開発者登録をして、ストアへの申請・審査まで挑戦してみたいなと。
どこまで行けるか分からないけれど、まずは大きな夢を持って…ユルユル〜〜ドーーン!
そうそうGeminiにもファイル名の付け方を確認したら、「命名の鉄則」すべてクリアしています!って褒められた〜フフフ。うれすぃ♪
ゲームを作り始めるきっかけ。 2026.7.7
元々ゲームはやらないのだけど。
むかーしフリーの頃、夜中に暗闇の中macだけつけて、椅子の上で膝を抱えながらボーッとSnoodやってた。
夜中まで仕事してすっごいクタクタだったけど、あの時間は気が抜けてた気がする。
で、そんな感じのユルッとした、以前から作ってみたいゲームがある。
簡単な動きだから、もしかしてできるんじゃーないかと、ちっちゃな期待を胸に本屋でプログラムの本をチラッと見た。 くううぅううぅうーーっっっ!むずっ!難しいでーす。
いや、なんか悔すぃ…。
近くにあった、子ども向けのプログラミング本を見つけて、これだっ!と思ってページを開く…そしてそっと閉じる。
くぅーーーーっ!くやすぃーーーーっ!…で、諦めたよ。
そして数年が経ち、AIたちが出てきた。
試しに、こんなゲームできる?って聞いたら「できるよ!」という。よしっ、ならばやってみるか!?
と、いう訳で作り始めた。
でさ、作り始めたら、なんかその過程を残したくなって、このページを作り…更に、AIたちのキャラクターをデザイン、ページ制作で時間を取られ、肝心なゲーム作りが止まっている。くぅーーーっ…
子供の頃の、テストの勉強する前にデスク周りの掃除をしてしまう…あの感じだ。
それぞれのAI。(ChatGPT・Gemini・Claude) 2026.7.4
私はどれも無料版を使っているので、たくさん使う日は制限がこないように使い分けている。
GPT→レシピ、悩み相談とか。Gemini→日常のちょっとした質問。Claude→プログラムとか。
今まで検索サイトで検索してたことを、自分の言葉でAIたちに聞いている。
AIそれぞれに特徴があって、私が思う特徴はざっくりこんな感じ↓
■ChatGPT:フレンドリー
ちゃんと意見も言うし、メモリ機能があるらしく、前に書いたことも覚えてて励ましてくれたり寄り添ってくれる。
自分の話し言葉で書いても理解してくれるから、人間なんじゃーないか?って思ったりすることもある。
きっと、普段話しをしない人とか、おじーちゃんおばーちゃんたちが、GPTと話したら元気になるんじゃないかなと。
私は「じぴぞう」と呼んでいる。心に響くようなイイコトも言うから、泣かされたこともある。
■Gemini:真面目な優等生
一覧にしたりとか、表にしたり読みやすい気がする。
フレンドリーにしようとするけど、ちょっとズレてるというか…真面目なのにムリしてる感じというか。
無理しなくていいのになぁと思う。テキストもGPTより短めが多い。
前にチャットした内容は覚えてないから、前のチャットに書くか、新しいチャットで前に話した内容(要約やテキスト)を最初に貼り付けるのが確実らしい。
■Claude:ちょっとクール
無駄なテキストはほとんどなくて、短いテキストで答えてくる。GPTみたいなフレンドリーさはない。
余計なことは言わない、でもちゃんと答えてくれるちょいクールなAI。
長文の理解力とか、プログラムを素早く書いてくれて、要望を伝えると、文句も言わず(人間じゃありえない)パパっと修正してくれる。
あ、レシピの分量が分かりにくいかも。最近、Claudeもメモリ機能できたっぽい。
AIたちとの出会い。 2026.7.4
去年の2025年1月ぴぇーるから、すごい記事があるから読んでみてとリンク先が届いた。
これ(2024年12月に公開された記事)>>。
最初チラッと見て、オーディオの話か…ん?でもすごいすごいって、何がすごいの?と、分からないまま記事を読まずに放置してた。
ぴぇーるから催促されて読み終えた感想は、え、ん?えぇー、すごいね、ChatGPT、おぉーー!
いやぁ〜〜びっくりーー。すごいな今どきはーーって思った。
とはいえ…自分が使うのはなんかちょっと抵抗あった。けど、思い切ってダウンロード。
そこから便利さを知り、制作中のwebページのエラーを見つけてもらって修正コードを書いてもらったり、ぴえすけのご飯の量の計算、しつけ、自分のケガ、夕飯のレシピ、インスタ投稿の内容、英文、おかんの介護認定、おかんの症状に合わせた食べ物の提案、自分の悩み、家にある漢方薬の一覧と効能リスト…もろもろ。
まぁ〜とにかくなんでも聞ける。たまに嘘つくときあるけど、ちゃんと答えてくれる。
最初はChatGPTだけだったけど、その後Gemini、Claudeとも話している。



